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標津線 標茶駅構内でC11227を撮る

このC11227は大井川鉄道で動態保存されてる罐じゃないのか?
現役の頃は、スノープロウや補助灯も付いてカッコイィ~!
と言う事で、標茶駅訪問はこのコマで終わりです。
残念ながらSL冬の湿原号で再訪した時、過去に来た事を全く思い出せなかった(笑)
さて、標茶はここで終わっているが、明日は少年が何処に立つのだろうか?

昭和49年夏頃 標津線標茶駅構内で撮影。
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標津線 標茶駅構内でC11224の入替作業始まる(3)

貨物の入替作業も終わり、出発準備は完了したみたいです。
確か、行く先の泉川へ25パーミルの勾配があったハズで、(←違うかもしれない)
貨車は短い感じですがC11にとって、そこは難所だったのでしょうね。
今思うと、本当はそこへ行くべきだったのだと思います。

昭和49年夏頃 標津線標茶駅構内で撮影。
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標津線 標茶駅構内でC11224の入替作業始まる(2)

材木を積んだ貨車を、コンテナ車両の前に連結しました。
この材木は何処で何に使う目的だったのだろうか?

昭和49年夏頃 標津線標茶駅構内で撮影。
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よくぞ木材を積んだ貨車の後撃ちを撮ったもんだ! これって大事!
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標津線 標茶駅構内でC11224の入替作業始まる

貨車の入替作業が始まります。
C11224は盛大にドレーンを吐き、追加の貨車を牽引しに向かいます。
ここ標茶駅構内でも少年は、こんな感じでウロウロしてたみたいですが、
問題はなかったって事なんでしょうね(笑)

昭和49年夏頃 標津線標茶駅構内で撮影。
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標津線 標茶駅構内でC11224を撮る(2)

他にもC11が居たと思われるのだが、224で粘るねぇ~(笑)。
やはり、白ラインの化粧やヘッドライトが珍しかったんだろうと思う。
これってあまり見た事は無かったんじゃないかな?

昭和49年夏頃 標津線標茶駅構内で撮影。
No034_13.jpg

縦位置にしてパチリ!
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標津線 標茶駅構内でC11224を撮る

いま改めて見ると、C11224はサイドに白ラインの化粧を入れて貰ってるネ。
ヘッドライトも違った感じなので、標津線では特別な待遇だったのだろうか?
少年はそれを察知したかは不明ですが、珍しく複数コマを撮ってますねぇ~!
まぁ~何れにしても、機関士が此方を睨んでる(怖っ)のがとても気になる(笑)

※C11224が標津町で静態保存されてるそうです。
 当ブログの読者さまからの情報で知り検索しましたが、
 ヘッドライトと白ラインはそのままみたいでした。
 いずれ会いに行きたいと思い、情報ありがとうございました。

昭和49年夏頃 標津線標茶駅構内で撮影。
No034_12.jpg

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プロフィール

海も好き

Author:海も好き
昭和50年12月SLと共に撮影から引退。撮影済みネガは忘却の彼方へ。
時は流れ、ある夏にC623と遭遇。
その時はSL撮影を再開する事になるとは夢にも思わなかった・・。
再び手元に積み上がるポジを眺め、白黒ネガからデジタル化を始めた。

ようこそ「煙の記憶」へ
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